| 1965年(昭和40年) 11月 |
スクリーンマスク及びスクリーンマスク用感光材の製造・販売を目的として千葉県船橋市に「村上精版株式会社」を設立 |
| 1970年(昭和45年) 1月 |
東京都江東区に本社を移転し、東京工場(現東京マスクセンター)を設置、同時に商号を「村上スクリーン株式会社」に変更、旧本社を船橋工場とする |
| 1971年(昭和46年) 4月 |
名古屋市北区に名古屋営業所(現マスク事業部 名古屋営業課・名古屋マスクセンター)を設置 |
| 1973年(昭和48年) 7月 |
東京都墨田区に本社及び東京工場(現東京マスクセンター)を移転 |
| 1982年(昭和57年) 10月 |
愛知県稲沢市に名古屋工場(現稲沢マスクセンター)を設置 |
| 1982年(昭和57年) 10月 |
茨城県水海道市(現常総市)に茨城工場(現茨城マスクセンター)を設置 |
| 1985年(昭和60年) 1月 |
茨城工場内に直間法フィルム製造設備を設置 |
| 1985年(昭和60年) 7月 |
「PVA-SBQ系感光性樹脂(高精度スクリーン印刷用感光材料)」の開発とその企業化に成功し、第10回井上春成賞を受賞 |
| 1988年(昭和63年) 1月 |
シンガポールに販売子会社「MURAKAMI SCREEN (SINGAPORE) PTE LTD」を設立(出資比率100%) |
| 1988年(昭和63年) 11月 |
米国に販売子会「MURAKAMI SCREEN (U.S.A.) INC.」を設立(出資比率100%) |
| 1992年(平成4年) 11月 |
茨城県水海道市(現常総市)に感光材センターを設置 |
| 1994年(平成6年) 4月 |
中国に製造子会社「北京村上絲網有限公司」を設立(出資比率75%) |
| 1994年(平成6年) 5月 |
船橋工場に茨城工場(現茨城マスクセンター)船橋分室を設置 |
| 1995年(平成7年) 10月 |
東京工場(現東京マスクセンター)を新築し、CAD営業部及びCADセンターを統合 |
| 1997年(平成9年) 5月 |
商号を「株式会社ムラカミ」に変更 |
| 1997年(平成9年) 11月 |
中国に製造販売子会社「村上精密制版(深セン)有限公司」を設立(MURAKAMI SCREEN (SINGAPORE) PTE LTD出資比率100%) |
| 1999年(平成11年) 7月 |
「MURAKAMI SCREEN (SINGAPORE) PTE LTD」を現在地(35,LOYANGDRIVE)に移転 |
| 2000年(平成12年) 9月 |
中国に製造販売子会社「村上精密制版(昆山)有限公司」を設立(出資比率100%) |
| 2001年(平成13年) 3月 |
千葉市土気緑の森工業団地に千葉営業課・千葉マスクセンターを設置 |
| 2003年(平成15年) 8月 |
韓国に製造販売子会社「株式会社韓國MURAKAMI」を設立(出資比率99.8%) |
| 村上精密制版(深セン)有限公司についてMURAKAMI SCREEN (SINGAPORE )PTE LTDの出資分を引き受け、当社出資比率100%の子会社とする |
| 村上精密制版(昆山)有限公司に3,000千米ドルを増資 |
| 2004年(平成16年) 3月 |
中国に販売子会社「MURAKAMI (上海)貿易有限公司」を設立(出資比率100%) |
| 2004年(平成16年) 11月 |
株式会社韓國MURAKAMIについて当社出資比率100%の子会社とする |
| 2005年(平成17年) 8月 |
中国に製造子会社「村上感光材料(北京)有限公司」を設立(出資比率100%)
同年12月、北京村上絲網有限公司の業務を全面移管 |
| 2006年(平成18年) 2月 |
中国に販売子会社「深セン村上貿易有限公司」を設立(出資比率 100%) |
| 2006年(平成18年) 3月 |
村上精密制版(昆山)有限公司に1,100千米ドルを増資 |
| 2006年(平成18年) 8月 |
北京村上絲網有限公司を清算 |
| 2008年(平成20年) 7月 |
MURAKAMI(上海)貿易有限公司を現在地(上海市外高橋保税区富特北路)に移転 |
| 2009年(平成21年) 1月 |
中国に販売子会社「昆山村上貿易有限公司」を設立(出資比率 100%) |